
2、5、7⇒2、5、7⇔2、5、7、1、11、13 (42点)
同日の弥生賞が2分0秒1(5ハロン60秒4-レースの上がり時計35秒9=最速上がり34秒9)。ラベルセーヌは経験馬相手のデビュー戦で千八1分47秒0(58秒9-36秒1=35秒0)は相当優秀な数字であることがうかがえる。レースぶりも豪快そのものでひとマクりから一瞬にして先頭。そこからぶっち切った内容は重賞級であることに疑う余地はない。開幕週馬場で前走と同じような位置取りだったり、馬群を嫌って終始外々を回したり、命取りになるような乗り方さえしなければ大きく崩れることはない。
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