7、4→7、4、1、3→
7、4、1、3 (12点)
少頭数だが粒揃いのメンバー。人気上位の組み合わせで決まる。スタート上手でテンの速さに特長があるドキュメントは、まさに小回りの内コース向き。同型不在で展開にも恵まれる。ゼンシンゼンレイは瞬発力勝負にも強さを示せば大崩れはない。ジルブラヴォは千六(1200)で条件好転。ミハタマイラヴはズブさがネックでハイレベルの内千六にプラスがない。