10、5→11、2、7、12 (24点)
10、11→2、7、12 (18点)
背伸びしすぎた阪神大賞典を使ってリズムを崩したエクセルサスだが、1600万2着の実績で本来、このクラスは通過点になる格上馬。ラジオNIKKEI杯はヴィクトワールピサに0秒3差、若駒Sはヒルノダムールに0秒8差など2、3歳の実績は軽くオープンレベル。前走は超スローでバラけた展開になって捌きやすかったモーニングフェイスは人気になって妙味ないならば、得意の京都に戻ってナリタプラチナの一変。上がり馬エーシンミラージュは仕上げの難しい正月競馬で馬体重注目。