15→4、11、7、10、9、12、13
15→4、11、7、10→
4、11、7、10、9、12、13、2 (28点)
4、11、7、10→15→
4、11、7、10、9、12 (20点)
15−4、11、7−
4、11、7、10、9、12、13、2 (18点)
初ダートのシャングリラが不気味。極限の瞬発力勝負だったデビュー戦を素直に評価する。上がりレースラップ11秒3−10秒9−11秒4を逃げ切り勝ちの勝ち馬は別格としても、勝ち馬と同じ上がり時計なら期待が高まるのも当然。ダート血統、叩き2戦目、スタート五分の条件で圧勝の計算。