5、1→8、11、16、13、4 (30点)
5、8→11、16、13 (18点)
5−1、8−
1、8、11、16、13、4 (9点)
道悪の前々走より速いラップを刻んで耐えたウエスタンムサシの前走は着順、着差以上に中身の濃い一戦だった。たとえ消極策連発で急降下中の鞍上でも、強気のハナを切ることが最善策と考えるだろう。自分の形になればある程度のハイペースでも我慢できる。前走は気性の難しさを露呈で惨敗したイエローナイフが乗り替わりの刺激待ち。ビックケンはたかがブリンカー、されどブリンカー。行きっぷりや末脚一変の前走が本当の姿。