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6−9、8、14
4、9→8、14、2 (18点)
4、9、8、14、2、10、3 (18点) 強力な逃げ馬不在で絶対的に前々有利。道悪も加われば4角で先頭から1、2馬身以内が勝ちパターンになる。逃げて目標になって案外淡白に終わったロイヤルデジタルの前走は限界の近さを物語っている。千六は3戦連続で1分42秒台のケイアイサンダーが乗り替わりから流れを引き戻す。前走は内々の折り合いで不完全燃焼。やはり外から競られる形ではどこかパンチ不足。強気の先行策こそがしっくりくる。ストロングラムダはキャリアを考えれば年齢以上の若さ。前走も前残り競馬で単なる展開負けなら、ひと叩きからの上がり目が計算できる。転入3、4着で前走の最速上がりが格付け有利そのもの。格上でも不振の続く相手なら見劣らない。ひと叩きで以前の先行力が戻ればプロヴィージュの粘り。マクりが不発に終われば策のないイーグルビスティーは鞍上頼り。内コースで不器用さがネックのデザートボス、アコニットムーン、アラベスクシーズは苦戦続く。
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