1、2→6、10 (12点)
チリトテシャンは前走着順と乗り替わりで人気が集中するが、JRA時代の実績どおり距離延びていいのか疑問が残る。チャカついたパドックで頭の高い走法。さらに置かれるズブさが加われば内コース替わりにプラスはない。低調な相手でも半信半疑。これだけ差し追い込み馬に偏れば確実に前残り競馬でスタート上手な鞍上配置のエリーチェ。距離実績も十分なハネダコマチ。置かれるズブさでもマクる脚があるマンダリンアロマ、ミチノクイーン。直線までじっくり折り合い重視に徹底しているキタサンパスポートは積極性が必要。
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