15、4、13→
15、4、13、14、3、1→15、4、13 (24点)
15-4、13、14-
4、13、14、3、1、8、10 (15点)
どこかモロさ同居で人気先行だったが、ブライアンズオーラは前走でイメージを一新させた。同日の根岸Sと5ハロン通過が同タイムという超ハイペースを前々で凌ぐ逞しさ。前々総崩れの展開の中で、直線入口先頭で最後まで抵抗すれば以前よりパワーアップは確実。良績集中の外枠も申し分ない。ミッキーナチュラルの前走は落馬寸前の不利。前の馬が斜行、バランスを崩して首に捕まって難を逃れた度外視レースならば、見せ場あった前々走の末脚に注目できる。 |