6⇒7、5、9、12⇒
7、5、9、12、2、4、8、1 (28点)
7、5、9⇒6⇔7、5、9、12 (18点)
ハンディーズピークは先行して良績を残してきたにもかかわらず重賞で無意味な引っ張り込み。脚を余して取りこぼしてもしれっと乗り替わりなしの恩情には驚く。デビュー戦でレコード勝ちなど馬の能力の高さと鞍上がどうにもリンクしない。思ったほどの馬体成長がなかったゴールドパラディンは前走で改めて千六、千七ベターを印象づけた。ユアストーリーは連闘使いでも休ませないローテに不満。ミステリオーソはこれだけコンビを組んでも仕掛けどころがいまだにわかってない鞍上配置のままではこれまで同様に取りこぼし連発を覚悟。ダノンハーロックにとって強力な同型不在で前走の再現か。正攻法の乗り方となった前走で初の最速上がりが本格化のシグナル。
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